祝! トキワ荘マンガミュージアムの順調
取材は愉快 · 2023/01/16
藤子不二雄Ⓐ、藤子・F・不二雄、石ノ森章太郎、赤塚不二夫、鈴木伸一……。のちに昭和マンガのレジェンドとなる若手たちが、手塚治虫を慕い、梁山泊のごとく集ったトキワ荘。1952年(昭和27年)に棟上げされた木造二階建てアパートは、やがて現代に通じるマンガやアニメ文化の孵卵器となっていきました。

記憶の上書きではなく
陽が低い。都心の街路でも、すでに黄色い落葉の時季は過ぎ、裸木が目立つ。冬へ向かう日差しにイロハモミジだけは頬を紅く染めている。

文学旅行2.0へ──あるいは誰も気にとめない◯◯──
取材は愉快 · 2022/12/07
というわけで『旅色』の連載をバージョンアップします。ついに全裸になり……いや、文学旅行2.0になります。

神楽坂・文学旅館「和可菜」再生イメージを公開する
取材は愉快 · 2022/04/16
知る人ぞ知る、神楽坂の文学旅館・和可菜。作家が缶詰になる宿として、その筋では有名だった旅館が今年、再生を果たします。NPO文学旅行では、隈研吾建築都市設計事務所のご協力により、その中身の一端をネットマガジン『旅色』にて公開することができました。noteをごらんの皆様にも、お伝えします。

夏目漱石をめぐる冒険
取材は愉快 · 2022/04/09
ネットマガジン『旅色』にて、旅行プランを載せることができました。第一回なので、手始めとして都内の日帰りプランを、そして誰もが知っている夏目漱石さんを、ご提案させていただきました。今回のnoteは、その散歩旅の取材秘話です。

電子雑誌『旅色』と連携しました
2022/04/07
ネットマガジン『旅色」の公式プランナーに選ばれました。これから古典だけでなく、リスペクトする現役作家さんの文学旅行も提案していきますので、楽しみにしていてください。『旅色』ともども、よろしくお願いいたします。

noteでブログを始めますた
2022/04/06
はじめまして、です。